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2014/03/16
住んでみたい街BEST5(海外編)
懲りずに今回は海外で住んでみたい街BEST5。
これはもう完全に憧れだけでのランキングです。
実際問題、言葉の壁や生活習慣の壁もあるし、何だかんだでやっぱり日本が一番住みやすいと思ってるので移り住むことはまず無いと思います(笑)
と言う前提で…
第5位 ニューヨーク(アメリカ)
まだ行った事が無いので完全に憧れ。
やっぱり都会的な街が好きなので、世界の経済中心地であるこの街は外せない。
でもロンドンの街の密度に若干ヒヨったので、それ以上であることを考えると自分には都会過ぎて無理かも。
第4位 ヴェネツィア(イタリア)
180度生活スタイルを変えるならこの街。
船が移動の主役で車が街に走っていないその生の光景にはとにかくカルチャーショックを受けた。
アクアアルタだって楽しめるぐらいの遊び心を持っていれば、この街は全てが遊び場になると思う。
第3位 ストックホルム(スウェーデン)
気候が一番の問題。住みやすい気候でさえあれば間違いなく1位。
国の財政難は懸念点の1つだが、政策そのものは合理的で好感が持てる。
また国民も積極的にエコに取り組んでいたりと、国民のモラルも高い。
その上でこの街は水の都かつ立体的。
何て言うか、この街は自分の感性にすごく合っている。…様な気がする。
第2位 パリ(フランス)
パリが好きな日本人は多いけど、何だかんだで自分も好き(笑)
セーヌ川、エッフェル塔、シャンゼリゼ通り、モンマルトル地区。
東京と違い狭い範囲にそれぞれ特徴的なエリアが密集しているのも面白いと思う。
第1位 アムステルダム(オランダ)
ストックホルムが気候的にキビシイことを考えると、現実的な1位はやはりこの街。
パリよりも上なのはアムステルダムが水の都であることも去ることながらオランダ人の気質と食文化、トラムの存在が大きい。
パリは狭いが故に飽きるのも早そうだけど、この街は適度に広い。
街が観光客やショッピング客向けに特化している訳ではなく、人々の生活に根付いてる感が強いのも好感。
天気が悪い日が多いのが唯一の難点。
…うわー、見事にミーハーな答えだ(笑)
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